10月27日に発売になった、アトリエ彩の「シズル・ヴィオーラ(マイスターローブVer.)」のレビューです。
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「シズル・ヴィオーラ マイスターローブVer. 」全身(画像クリックで拡大縦画像)
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全身 左横 |
全身 後ろ |
全身 右横 |
ウィキペディア舞-乙HiMEによると、「シズル・ヴィオーラ」は『伝説のマイスターオトメ・五柱の一人(三の柱)で通称『嬌嫣の紫水晶』(きょうえんのむらさきすいしょう)。ナツキの補佐役であり、才色兼備でオトメとしても確かな実力を持ったアリカやトモエ等後輩学生達の憧れの御仁。京都弁をしゃべる。普段はおっとりしているものの、晶の変装を即座に見抜くなど洞察力に優れた知的な面も覗かせるが、時々、ナツキや後輩のオトメ達にセクハラまがいなスキンシップをするのが玉にキズ。』というキャラクター。
なななな、さんも『アリカと比較。腕や太股など少し太めに作られていたり、意外と新規パーツが多いです。 しかし肝心の関節部は同じパーツで作られているので、外れやすくへたれが早い点は改善されていません。可動も右に同じ。』と書かれていますが、間接がゆるく、ちょっとポージングがしづらいです。エレメントを持つ用の手のグリップも良くないので、エレメントを持たせるのも一苦労。それでも、台座の高さが調整できたり「全身18カ所可動」の間接でいろいろなポーズをとれたりと、いじっていてとても楽しいです。
刃部分が伸びた状態のパーツは柔らかいので、パッケージのようなポーズにしようと思ったけど重力に引かれてしまいました。かっこよく飾るには何か支えがいるかも。
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剣状態のエレメント装備のアップ 全身18カ所可動で、結構いろいろいじれる |
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個体差はあると思いますが、この娘はちょっと左肩がゆるめで少しポーズしづらかった |
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刃部分が伸びた状態 柔らかいので支えがないと垂れてしまいます |
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アトリエ彩
シズル・ヴィオーラ(マイスターローブVer.)(商品紹介)
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