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コードギアスのフィギュア ルルーシュとスザクのサンプル展示

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バンダイより1月下旬に発売予定の「プロッププラス コードギアス ルルーシュ・ランペルージ(AA)」、「プロッププラス コードギアス 枢木スザク(AA)」がソフマップ本店にて展示されており、その展示の様子です。たぶん、コードギアスの初めての立体化作品。

「プロッププラス ルルーシュとスザク」ソフマップ本店
ルルーシュ 全身
スザク 全身

カラメルの商品紹介によると、「プロッププラス」は『アニメのキャラクターと番組登場アイテムのレプリカを セットにした新しい楽しみを提案するフィギュアシリーズ』というもの。ルルーシュは『黒の皇子ルルーシュは、クールな姿を再現。腕の付替え可能でノースリーブ姿にもできます。ギアス発動時のポーズを再現しよう!』、スザクは『白の騎士スザクは、柔らかな表情を再現!』と書かれています。

ルルーシュ・ランペルージ  腰から上
腰から上 別の角度
ルルーシュ 下半身とプロップ

また、アマゾンの商品紹介によると『全高約150mmのリアルフィギュアです。首はボールジョイント仕様。微妙な表情が楽しめます。』と書かれています。フィギュア本体、プロップ、台座、市民ID風キャラクターカードがセットになっており、ルルーシュにはプロップとしてチェスの駒が、スザクにはロボ起動キーが付属する。台座は斜めに切れており、2人の台座がうまく繋がるようになっているみたいです。

枢木スザク 腰から上
スザク 下半身とプロップ
付属のキャラクターカード

コードギアスはウィキペディアによると『超大国ブリタニア帝国に支配された日本。「エリア11」と名付けられたそこで、日本人はイレヴンと呼ばれ、誇りさえも超大国の支配下に置かれていた。 物語の主人公、「黒の皇子」ルルーシュ・ランペルージは偶然巻き込まれた事件により、人を操るギアスの力を得る。一方、もう一人の主人公、「白の騎士」枢木スザクは名誉ブリタニア人・ブリタニア帝国軍の兵士として、最新鋭ナイトメアフレーム「ランスロット」のパイロットとなった。 親友の二人が普段は学生生活を送る一方で、ルルーシュは仮面のテロリスト「ゼロ」として組織「黒の騎士団」を操り外側から、スザクはランスロットに乗って内側からブリタニアを変えるための行動を開始する。 次第に敵対の道を進んでゆく二人。今はまだ、互いの素性を知らぬままに…。』というストーリーの作品。

【関連リンク】
バンダイ
プロッププラス コードギアス ルルーシュ・ランペルージ(AA)
プロッププラス コードギアス 枢木スザク(AA)
コードギアス 反逆のルルーシュ 公式サイト
コードギアス 反逆のルルーシュ – Wikipedia

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