一騎当千 趙雲子龍 ~剣の舞~ グリフォン版 色彩サンプルレビュー

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グリフォンエンタープライズより8月に発売予定の一騎当千 趙雲子龍 ~剣の舞~(AA)の色彩サンプル(デコマス)のレビューです。グリフォンエンタープライズ本社にて撮影させて頂きました。









全身 右横
全身 後ろ
全身 左横

趙雲子龍はウィキペディアによると『特Aランク。2年生。B:89・W:59・H:87。実力は関羽をも凌ぐ。物静かでクールな性格。妖刀村正「斬龍」を駆使して戦う。塩崎曰く「登場させるには、放浪しているから難しい」とコメントしている程、登場に悩まされた闘士である。』と書かれるキャラクター。

あみあみの商品紹介によると『人気コミック「一騎当千」第11巻表紙イラストをベースにコンパチ仕様で立体化!付属パーツの付け替えでダメージver.に変わります!さらに、顔パーツも目を閉じているVer.と開眼ver.の2パターンがあります。』と紹介されています。原型製作は池田 良一氏。

顔は瞳の閉じられた状態と、瞳が開いた状態の2タイプで付け替え可能となっているみたいで、いずれの表情ももの静かながらも迫力を感じさせる凛とした雰囲気が漂います。服の体への密着感や皺の感じもリアルで、胸元はむっちりウエストはキュッとした感じで、フトモモやスカートの下もムッチムチです。ダメージバージョンのボディは体の右側面と、胸元が完全に破けた状態になっています。監修中のため、多々修正予定だそうです。また、スカート支える針金は専用の台座が用意されていないための支えになります。



もの静かながらも迫力を感じさせる凛とした表情
顔はこの瞳の閉じられた状態と、瞳が開いた状態の2タイプで付け替え可能みたいです




静止しながらもダイナミックな動きを感じさせ、舞うように広がった髪はかなりの迫力


左手で鞘を持ち、右手で刀を抜刀しようとする構え




服の体への密着感や皺の感じもリアルで、胸元はむっちりウエストはキュッとした感じ


途中まで抜かれた刀と、大きく広がった髪の感じ
刀の柄の部分は糸巻きのような雰囲気が出るよう精緻につくりこまれています


刀も持ち手とか、フトモモのアップ フトモモはかなりムッチリ




スカートも髪と同様にふわりと舞っており、ぱんつは前も後ろも丸見え
お尻のラインや皺感は素晴らしく、Vゾーンや付根の肉感も実に艶かしいです


開眼状態な表情と、ダメージバージョンのボディ
サンプルのため付け替えに手間がかかるとのことで、紹介画像を頂いたものになります




ダメージバージョンのボディは体の右側面と、胸元が完全に破けた状態です

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一騎当千 趙雲子龍 ~剣の舞~(AA)

一騎当千 – Wikipedia