1月25日にグランドオープンとなった
スーパーモデラーズにて、オープニング&「MG ユニコーンガンダム Ver.Ka」の発売記念として、ガンダムユニコーンの福井晴敏先生による、トークショー&サイン会行われました。
ジャンボグレード Ζガンダム(AA)をはじめとするガンプラ新作展示もあったイベントの様子。
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福井晴敏先生による、トークショー
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1月25日にグランドオープンとなった
スーパーモデラーズにて、オープニング&「MG ユニコーンガンダム Ver.Ka」の発売記念として、ガンダムユニコーンの福井晴敏先生、電撃ホビーマガジン編集長の木村学氏、バンダイホビー事業部企画開発チームの岸山博文氏による、トークショーが行われました。トークショー後には福井晴敏先生によるサイン会行われ、会場に多数の新作ガンプラの展示も。
トークショウで語られたのは、ガンダムユニコーンの小説を始めたきっかけ、ガンダムユニコーンの変形機構が形になるまでの話や、今後の展開はどうなるんだろう?、などなど。中でも、今後の展開の話では「やっぱり「ガンダム」ですから、間違って地上に落ちちゃったり(大気圏突入)しないと」「モビルアーマーのでかいの」「ジム系の量産機」「夏には水モノのモビルスーツが必要」など気になるキーワードがちらほら。
トークの最後に「1年以内にこのモビスーツをMGでキットすると約束して締めにしましょう」と提案された木村氏に対し、岸山氏は「ガンダムユニコーンがあるのに、そのライバルのモビルスーツがキット化されていない」「ザクII Ver.2.0に対しても、そのライバルが不在」のは不健康とし「不健康な部分を解決していきたい」といった内容の話をされていました。
また、シナンジュと、クシャトリア、どっちかを(MGで)キット化するならどっちが欲しい?というアンケート(挙手)では、クシャトリアが優勢でした。1/100でキット化しすると、ものすごいサイズになるみたいで、1/100ユニコーンに対してスイカくらいはあるんじゃないか、とか。
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電撃HOBBYWEB「福井晴敏先生トークショーの模様をお届け!」
1月27日には同会場にて、「川口名人のプラモ工作ライブ」が開催、最新ガンプラの展示も引き続き行われるみたいです。
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トークショーには多くの方が参加されていました
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トークショー後には、MGユニコーンガンダムの非売品B2ポスターをプレゼント&サイン会
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