コトブキヤ「戦国ランス 鈴女」サンプルレビュー

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コトブキヤより7月に発売予定の「戦国ランス 鈴女(AA)」のサンプルレビューです。コトブキヤ本社にて撮影させて頂きました、デコマスになりますので参考程度にご覧下さい。



「鈴女」は同じくコトブキヤより4月に発売予定の、「上杉謙信(PVCサンプルレビュー)」に引き続き、戦国ランスより第二弾となるフィギュア。原型製作は槙尾宗利氏、上杉謙信と同じく1/8スケールです。価格は5,775円(税込)にて、7月に発売予定。

コトブキヤの商品案内によると『アリスソフトが贈る、PC88時代からの大人気「ランスシリーズ」の記念すべき10作目、「ランスVII」にあたる本作より、物語序盤に暗殺者として登場し、なんか勝手に仲間になってくれる頼れる伊賀のくノ一「鈴女」。天真爛漫な素顔と、女の武器を最大限に利用する暗殺者としての顔という二面性を合わせ持つ彼女を、魅力的な衣装やボディラインを設定そのままに立体化致しました。』などと紹介されています。

武器の「くない」はダイキャスト製となるようで、3本が付属し3本同時に持たせる事も可能みたい。流れるようなボディラインは実に見事で、突き出された胸もお尻も素晴らしい肉感な印象。セクシーな姿で見せる、天真爛漫な元気一杯の表情も非常に、可愛らしいです。

なお、「鈴女」は戦国ランス・キャラクター紹介によると『JAPAN一のくのいち。才能に恵まれ、あまり努力しなくてもほとんどの忍術をマスター。過去に暗殺した要人は100名を超え、任務成功率は100%。昔は彼女をライバル視する者や敵対する者もいたが、みな撃退されてもういない。あらゆる事が簡単すぎて張り合いがなく退屈している。』と書かれるキャラクター。
















全身 8方向から 胸とお尻を大きく突き出した、前屈みなポージング







バストアップ 微笑みかけてくるような、天真爛漫な元気一杯の表情を浮かべています
広がる前髪も、細やかな造りで立体感とボリューム感があるのがいい感じ













胸元が大きく開いた装束から覗くのは、今にもこぼれんばかりのロケットおっぱい
そのボリューム感は実に見事で、タニマや横乳のラインはとっても柔らかそう
肩口や脇、谷間の部分などにしっかりと作られたスキマもたまらない感じ











裾の部分は開いており、横から見える脚の付根やフトモモはムッチリとした肉感
大胆に覗く健康的なフトモモが美しいです 右脚には、模様も入っています



前傾ポーズの背中のラインと、装束のはだけ具合が何とも艶かしい印象です





装束の裾は非常に短く、後ろから見ると ぱんつと、お尻が丸出し
お尻は食い込み過ぎな、非常にムッチリとした肉感で、Vゾーンにスジ?も?









鈴の付いた足元の草履も可愛らしく、右足がちょっと浮いていて、動きのある感じに



スラリと伸びる脚が大変美しいです そして、セクシー







胸とか、お尻とか、フトモモばかりですが、はだけ具合が絶妙な装束も細部まで丁寧で、カッコイイ造りとなっていました

(C) ALICESOFT

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