本日 9月1日正午より予約開始!「ネイティブ 拘束M子」サンプルレビュー

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ネイティブより、2009年1月に発売予定の第二弾フィギュア「拘束M子(こうそくえむこ)」のサンプルレビューです。ネイティブにて撮影させて頂きました、デコマス(彩色見本)となります。参考程度にご覧下さい。



「拘束M子(こうそくえむこ)」は原型制作が濱崎剛氏、原型制作協力にマックスファクトリー、1/5スケール、全高約23cm(台座込み)のPVC完成品フィギュア。価格12,000円(税込)にて、2009年1月発売予定。ネイティブオンラインショップ限定販売で、9月1日 PM12:00より予約開始。

M子はネイティブの商品情報によると「さまざまなキャラクターデザインなどで知られる大御所イラストレーター「あきまん」氏がSFとフェチズムテーマに創作したキャラクター「拘束M子」。M子の正体とは・・・。「宇宙パトロール隊の隊員。今日もエイリアンと戦い宇宙の平和を守っています。ただ今日の敵は少し手ごわい様子。それでも見守ってくれている隊長に敬礼を忘れない礼儀正しいエム子、まけるなエム子!がんばれエム子!」壮大で大胆なデザインキャラクター」とされるオリジナルキャラクター。

胸元には大迫力のおっぱいを締め付けるような拘束感のある、アーマーを装備し、締め付けの部分を外すとおっぱいがプルンと弾けるギミックを搭載。おっぱいは柔らか素材で差し替えなどは無しに、服を脱ぐだけでプルンとなるようです。また、その他にも秘密のギミックを搭載、追って情報の公開を行うそうです。

















全身 8方向から 謎の触手生物の捕われ、攻められつつも敬礼をする健気な姿







バストアップ 瞳や口元が不安に揺れる印象の、哀願するような感じの表情
柔らかな感じの頬のラインに、パッチリとした瞳がなかなか可愛らしい印象です



ヘルメットは結構ゴツい感じ 穴から、お下げが出ています









胸元には大迫力のおっぱいを締め付けるような拘束感のある、アーマー?
何とこの、胸を締めつけるパーツには、キャストオフを超えた斬新なギミックが搭載
おっぱいは柔らか素材、中央のパーツを外すとプルンとなっちゃうそうです





横乳とか、下乳のラインをアップで ぎゅうぎゅうに詰め込まれているような感じ
これがプルンとなっちゃうみたいです、プルンと







背負ったロケットもカッコイイ、背中や肩の感じ



結構いろいろなところに、いい感じのスキマが造られています





左手に持たれる銃も造りが細かく、カッコいいです









やたらと肉感がリアル過ぎな股間部分 付根の肉感なんかが生々しい印象
さらには、もの凄い「遊べる」ギミックが搭載されているとか







吸盤もやたらとリアルな触手と、触手に絡められた足





お尻の辺はこんな感じ ここにも素敵なスキマがいろいろです



触手の主もちゃんといて、もの凄い勢いでガン見しています



キャストオフが可能で、脱がしちゃった状態
服の部分は柔らか素材で、一部パーツの抜き差しをしながら脱ぐことが可能







バストアップ ヘルメットも脱ぐことが可能で、ヘルメットを脱ぐとちょっと幼い印象に
ピンク色のマスク部分は、拡大ページではなしになっています(18歳以上推奨)











プルン、ポロンとなった胸元のアップ 着衣状態と比べると、おっぱいが拘束から解放されされ自然に広がっているのが解ります デコマスなので動きの再現は出来ませんが、製品では柔らか素材によりおっぱい部分の差し替えなどは無しに、服を脱ぐだけでプルンとなるようです





あらわになったウエスト周り こちらの肉感も非常に生々しい印象



お尻もムチムチです ムチムチ





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拘束M子(こうそくえむこ)
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