3次元プリンター製の模型シリーズ・My Scale Model「第一弾はAPOLLO 11号発射台」

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My Scale Model「第一弾はAPOLLO 11号発射台」
インクスの3次元データを立体出力する、オンライン造形サービスインターカルチャーより、ハイエンド3次元プリンター製の模型シリーズ「My Scale
Model」が販売開始。第一弾となる「APOLLO SATURN MOBILE LAUNCHER(APOLLO11 号発射台 )」のホワイトモデルとカラードモデルの2種類。リリース画像と、AK-garden ZEROでの展示された様子を合わせてお伝えします。

「APOLLO SATURN MOBILE LAUNCHER(APOLLO11 号発射台 )」
ホワイトモデルとカラードモデルの2種類が販売

インターカルチャーのハイエンド3次元プリンター製の模型シリーズ「My Scale
Model」の第一弾となる「APOLLO SATURN MOBILE LAUNCHER(APOLLO11 号発射台 )」のリリース画像と、2010年11月23日開催のAK-garden ZEROにて展示のあったホワイトモデルのサンプルの様子を合わせてお伝えします。

ホワイトモデルは270,000円(税込み、送料別)、カラードモデルは320,000円(税込み、送料別)にて販売中で、年内注文分には、「APOLLO SATURN MOBILE LAUNCHER」を飾ることが可能なアクリルケース (幅×奥行高さ:400mm×330mm×1000mm。サイズは予定)を無料てプレゼント(A コース)、もしくは本体価格から30,000 円引き(Bコース)の特典が付くそうです。

商品情報では「APOLLO 11 号を支えた発射台の 1/144 スケールモデルです。APOLLO 11号を発射し、人類初の月面着陸を成功に導いた、APOLLO SATURN MOBILE LAUNCHER。 当時の写真・資料を収集し、実物に忠実な設計モデリングと3次元プリント技術で精巧に再現致しました。 あなたのコレクターズアイテムの、かつてない完璧な姿を目にして下さい。(※APOLLO11 号は別売りです)。」と紹介されています。

内部まで忠実に造りこまれ、クレーンやアームは可動するようになっています
2010年11月23日開催のAK-garden ZEROにて展示のあったホワイトモデルの様子
クレーンは可動します
各アームもそれぞれ可動するようになっています
内部の階段などまで、細かく表現されています
台座部分には、バンダイ大人の超合金 アポロ11号を設置可能
最上級のコレクションは、最高級の発射台で飾る。
1/144 未踏のスケール到達

インクス
インターカルチャー
APOLLO SATURN MOBILE LAUNCHER ( ホワイトモデル )
APOLLO SATURN MOBILE LAUNCHER ( カラードモデル )